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旅のお供に中国茶

(写真のみ先に投稿、記事を追記)
 Formosa   Tea Connection の瑞里烏龍茶を8煎ぐらいまで飲んだところで出かけることになったものの、まだまだいけそうだったので、水筒に茶葉を移し(その量に驚く)、お湯をいっぱいに入れて持っていった。行きの車中で飲み、帰ってきてからまた飲んだのだが、のどの奥から返ってくる味(回甘というのかな)や後味がただごとではない。飲んだときに何かの香りがするのだけれど、たしかに知っている香りなのだが思い出せない。どちらかというと甘め、花というより果物に近い、ちょっとクローブのような香り。紅茶に近いような気もする。水色はあんず色。
 試飲しないで買ったお茶なのだが、すごいというか、水筒でこんな味とは申し訳ないようなもったいないような。
 
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