香港で食べたもの:ごはん編
早いもので香港から戻って10日。気がついてみると日常が走っていて、香港がますます夢のよう。
忘れないうちに食べたものを書いておこう。
3泊4日だと、夜遅く着いて朝早く発つので、夜食1回、朝食3回、昼食2回、夕食2回しかないのだった。フルに食べまくったなあ。ノロウィルスにやられて胃が縮んだなんて、どの口が言ったんだか。しかも同じ口で食べてるし。
ちなみに、すべて一人ごはんである(「香港 ひとりごはん」での検索がちょくちょくあるので)。
着いた日のお夜食。翠華餐廳で雲呑麺と(女乃)茶(ないちゃ:ミルクティー)。
2日目の朝ご飯は 街市で早餐。
お昼は「 骨の海南のニワトリのご飯がない」。
晩ご飯は梅菜肉餅ぽうちゃい飯。冬のものだけど、やっててよかった。油菜と凍檸茶も頼む。
2日目の朝は、撮る前に食べてしまったのだが、泰昌餅店の蛋撻と沙翁(揚げドーナツ)と恵康で買ったオレンジと愛里さんのところの碧螺春。
昼は、白加士街の「春天」で、担担麺と小籠包のセット35ドルと凍檸茶。
夜は、叉焼飯と油菜と凍檸茶。
帰る日の朝は、なにせ早く出なければならないので、ホテルでオレンジとビタソイを流し込んで、空港で皮蛋痩肉粥(35ドル!)と(女乃)茶。
食べたいものを心おきなく食べたのだが、惜しむらくは飲茶ができなかった!4日は短いなあ。
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