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鴛鴦茶のティーバッグ

 ちょっと疲れ気味なので小ネタで。
 先日、戸棚をかきまわして(片付けるに至らず)いたところ、奥から出てきたもの。

20090512cha
 大排檔印の鴛鴦茶。

 インスタントの奶茶や鴛鴦茶は粉末の三合一(ミルクと砂糖が既に入っている)のが多い。スーパーマーケットにたくさん並んでいて、隔離中のメトロパークホテルのロビーにも飲み物の一つとして並んでいたような気がする。しかし、これはティーバッグである。紅茶の葉とレギュラーコーヒー(インスタントではないと思う。粉だったら溶けちゃうから)が入っているらしい。
 いつ買ったのかとんと思い出せないのだが、密封してあって大丈夫そうだったので、淹れてみた。
 甘くない。
 熱湯で時間をかけて淹れると濃くはいるので、そこに牛乳(できればエバミルク)を入れると、甘くない、かなりいける鴛鴦茶が作れるのであった。【追記】ティーバッグに糸がついていないので、もしかすると煮出して飲むといいのかも。箱の「即冲」は「お湯を注いですぐ飲める」という意味だと思うけど。
 今も売っているかどうか定かではないのだが、今度行ったら探してこようっと(こうして買ってくるものが増える)。

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コメント

このタイプはいいですね。
初めて知りました!

香港行ったら探して買うものリストに入れておきます。
まだいまでも売っていたらいいなぁ…。

投稿: まさよ | 2009.05.14 00:04

今売っているかどうかは、わからないのです。
大排檔のはスーパーに売っていますが、粉末ですよね。
売っているといいのですが…。

投稿: きたきつね | 2009.05.15 00:03

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