新旺香港茶餐庁

チャンギ空港の茶餐庁で奶茶と豆花。いろいろ食べたいものはあったけど、胃が許さず。しかし、残念ながら、味は本国に及ばなかった。奶茶がねー、エバミルクじゃなくて、たぶんクリームパウダーを使っていたんだなあ。豆花は、生姜シロップで、どちらかというと台湾風の感じ。
プラスチックのお皿と小皿と蓮華が、大好きな鶏模様だった。これ、ほしいかも。
【追記】

店内の様子。
なぜか、ローティーンが多かった。地元の子?

ボックス席はこんな感じ。
たぶん、本場の茶餐廳をアレンジしてるのだろう。

メニューは明らかに香港を意識している。
茶餐廳では、どうしても広東語で注文してしまう(というか英語のメニュー名知らないし)のだが、ウェイターのお兄ちゃんは普通語しか通じず、残念。
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コメント
ニワトリつき食器とれんげがかわいいのに・・・味はつくる人が違うとむずかしいのかもしれないですね。
ところでまた飛行機の遅れが・・・無事のりつぎできますよう。気をつけておかえりください。
投稿: ゆずきり | 2010.03.09 01:11
お返事が遅くなりました。
飛行機はまた遅れましたが(もはや驚きません)、乗り継ぎは無事でした。
そうそう、このニワトリ!プラスチックのお皿とれんげなのですが、これは欲しいと思いました。
シンガポールは、広東語の人もいるけど、福建語の人などいろいろな人がいるようで、ここのウェイターさんの会話を聞く限り、普通語メインのようです。
香港の空港に、是非とも翠華餐廳など本格茶餐廳を望みたいものです。もちろんシンガポールにも。
投稿: きたきつね | 2010.03.10 20:43