カテゴリー「カンボジア:2015年3月」の21件の記事

カンボジア拾遺(コンビニと物価)

 そろそろカンボジア話も打ち止めにしようかと思っているのですが(ちょうど1か月ぐらいかかった)。
 
 シェムリアップにはコンビニやスーパーがけっこうあって、コンビニはガソリンスタンド(主要交通機関であるバイクの給油に必須)に併設されていたりする。観光客が多いエリアにもけっこうある。
 ホテルの近所のコンビニにて。

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 出た!謎の日本語「ベツ」。
 カンボジアにもあるのか!と思っていたら、帰って来て知り合いのカンボジア人に聞いたところ、これはタイ製らしい。

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 こちらの「OSAKA」はベトナム製らしい。
 それより何より、帰ってから写真を見て気がついたのだが、隣のウェハースがマンゴスチン味だ。買ってくればよかった。その隣のドリアンウエハースは買う勇気はないけど。ドリアンは生は好きなんだけど、加工品は苦手なんだよねえ。

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 バナナチップス1ドル。
 ちなみに、日本人経営の日本人向けおみやげの店では、フレーバーつきのが5ドルだった。それはそれで美味しいんだけどね。

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 サーカスに行く前、街をぷらぷらしすぎてご飯を食べる時間がなくなり、ホテルの近所の角の店(地元の人も利用しているらしい店で屋外にテーブルがある。香港のたいぱいとんにありそうな感じ)で外賣をした。

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 どう見ても香港でいうところの干炒牛河。2ドル。
 香港に比べてさすがに安いわ、と思っていたら、件のカンボジア人に「高い!」と言われた。1ドルが普通だそうです。
 ちなみに、お迎えがくる…と急いでかっこんだら、けっこう遅く来たので、以外とゆっくり食べられたのだった。わりといけます。

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カンボジアのテレビと映画

 カンボジアのテレビの娯楽チャンネルは、夜はカラオケが多かったのだが(記事はこちらこちらに)、ドラマや映画もやっていた。
 すべてクメール語吹き替え。
 しかし、けっこう中国のドラマが多かった。なぜわかったかというと、中国語の字幕がそのまんま残っているからである。気にしないのか、カンボジア人。しなさそうだな。
 字幕が英語と中国語併記のは香港のドラマの可能性もあるのだが、知らないものばかりで、よくわからなかった。ヤムヤムことサイモン・ヤムがクメール語を喋っていたサスペンス風ドラマもあったのだが、字幕からみて大陸のものではないかと思う。
 インド映画らしきものもあって、なんとなくヒンドゥー映画ではなく、もっと南のもののような感じだったのだが、知らない映画だったうえ、クメール語吹き替えなのでわからず。

 さて、今回、このMVを見て、はたと思ったことがあった。
 カンボジア人はチャウ・シンチーが好きなのではないか?
 そう思ったのは、髭の女子が『少林サッカー』のセシリアっぽかったせいもあるのだが、太ったお兄ちゃんはデレク・クォクのようだし。雰囲気が無厘頭(「何も考えていない」というような意味。かつてチャウ・シンチーの映画でよく言われていた)だ。
 それで探してみたら、やっぱりシンチーがクメール語で喋ってました。「Tenfi」って、おそらく、カンボジアでのシンチーの愛称なのではないか。動画がたくさんある。やっぱり、こういうのが好きなのか。

 実は、カンボジアオリジナルの現代映画もかなりあるようで。

 冒頭の畑の中でバイクに乗っている雰囲気がカンボジアの青春もの?と思ったら、どうもゴーストものらしい。


 
 「Khmer Ghost Funny Movie」だそうだ。50万回以上再生。
 この、80年代のくだらなめの香港映画とインド映画を混ぜたような雰囲気、きらいじゃないのだが、別に字幕がなくても、往年のインド映画のVCDを字幕なしで見ていたことを思えば苦にならないのだが。
 繁忙期で全部見る時間がないのが残念である。

 最初の5分で「何だこれは?!」と思ったのだが、関連動画をよくよく見ると、クメール正月の午後2時ぐらいからテレビで一斉にお正月番組が放送されるようで、これの3分過ぎからを見て、顔が三つある神様(の首)はお正月に関係があるらしいということがわかったのだった。

 「Angkor Sankranta Angels Exchange Ceremony」だそうである。バイヨンの前でやっているんじゃないかと思う。
 そして、やっぱり後半は歌になり、みんな踊っているのだった。

 Non-Stop Karaoke は作業用BGVにしているのだが、おかげで、youtubeの「あなたへのおすすめ」がクメール語で埋まってしまっている今日このごろ。

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ドクター・フィッシュの心得

 ふたたび、話はカンボジアに戻る。
 「ドクター・フィッシュ」とは、魚が人間の足の角質を食べてくれるというものである。他の国にもあるような気がする。

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 シェムリアップのパブ・ストリート周辺には、ドクター・フィッシュができるところが、たくさんある。歩いている人のほとんどが外国人観光客だから。
 うっかりして全体像の写真を撮り損なっていたのだが、魚がたくさん泳いでいる水槽の周りにベンチがしつらえられていて、客はそこに座って水槽に足を浸すという仕組み。1回2ドル。時間はたぶん無制限。

 水槽は2種類あって、

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 小さい熱帯魚みたいなのが1種類だけのと、

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 いろいろな種類の大きめの魚がいるのがある。
 どちらも、カンボジアの魚なんだろうか。
 わたくしは是非とも角質を解消したかったので、大きい魚の方にした。

 ところが。

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 ほぼ同時に向かいに座った欧米系のおじさまに魚が集中。
 どんだけ角質があるんだという群がりぶり。

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 この鯉が平べったくなったような魚がひいきで、赤いのを「あかお」黒いのを「くろお」と心の中で呼びつつ、おいでを願ったのであるが、おじさまが去るまで、あまり来てもらえなかった。
 お魚たちは、おじさまが去ると、やっと来てくれたのであった。
 おかげで長いこと足を水に漬けていたので、ふやけて角質がよく取れたことであろう、と思うことにする。しかし、教訓は

  ドクター・フィッシュはライバルがいないところを選ぶべし。

 それにしても、あのお魚たちは栄養過多にならないんだろうか。

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シェムリアップの動物

 こちらは、本物の動物である。
 シェムリアップでは繋がれた動物は一切見なかった。

 犬は全員放し飼い。

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 昼間は暑いので寝ている。

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 夕方になると起きだし、夜は大変元気である。
 着いた日にトゥクトゥクで空港からシェムリアップ市街に向かう途中、犬がたくさんうろうろしていて、中には自発的に番犬をしているらしき犬もいて、戦ったら負けそうだった。

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 鶏は遺跡のそばでも、どこでもいて、足腰がたいそう逞しい。
 夜になったら自分のおうちに帰るのだろうか。

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 BBQを食べていたら、外からやってきた猫。

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 「食べてもいいのでしょうか」と言っているのではなく、肉が冷めるのを待っているのである。このひとは触らせてくれて愛想がよかった。
 夜は外でずいぶん猫が鳴いてたなあ。

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 象は繋がれていないけれど、観光客向けの乗物として完全にコントロールされている。まあ、昔の主要交通手段で、門の幅は象の幅だから、伝統的といえなくもない。
 象に乗るのは、アンコール・トムの南大門とバイヨンを往復するコースと、バイヨンの周りを1周するコースがある。昼は暑いので、午前は10時半まで、午後は3時からだったと思う。
 乗らないかと誘われて「象に興味はないから」と断ったら、来ていた服が現地調達の象柄のTシャツとハーフパンツなので受けられてしまった。ははは。
 写真はないけど、この歌の2分50秒すぎから出てくるような牛も放し飼いにされていた。小さくて最初は山羊かと思った。BBQの主要な具材であった牛肉はどこから来るのだろう。
 家畜ではないけれど、森林には猿が普通にいて、動物が豊富なのだった。

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カンボジアのかわいい彫刻(主に動物)

 カンボジア話に戻ります。
 アンコール遺跡の動物には可愛いものが多かった。

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 鼻が取れてしまっているけど、象さん。
 ピミアナカスにて。

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 これはガルーダ(神様)ですが。
 見ると、つい心の中で「ばんざーい!」と言ってしまう。

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 これも神様。
 アンコール・トムのお堀の橋の欄干の阿修羅。顔が白いのは修復されたもの。
 見ると、どうしても心の中で「オーエス!」と言ってしまう。
 これは「乳海攪拌」のモチーフで、霊薬(アムリタ)を得るために、阿修羅と神が乳海で蛇を綱引きしているところ。アンコール・ワットにも有名な壁画がある。一番後ろにいるのは偉い阿修羅で活を入れているらしい。

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 象のテラスを支える「ばんざい君(勝手に命名)」。

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 ばんざい君とお獅子。

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 お獅子。

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 お獅子は後ろ姿もかわいい。
 これは象のテラスの上にあるのだが、長い儀礼や閲兵式の最中にテラスに並んでいた王族にも「かわいい…」と思っていた人がいるような気がする。

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さらにカンボジアのごはん

 これは「カンボジアンBBQ」といいます。「バーベキュー」いえばコレ。

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 北海道民なら「ジンギスカン」といいそうなところだが、鍋の材質はアルミ。下の方にスープを入れ野菜や麺を煮る。上には切れ込みが入っていて(生ラム派のジンギスカン鍋とおんなじ)肉やイカや海老を焼く。

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 写真がたてこんでいますが、具材はいろいろ頼める。
 野菜は、空心菜(たくさんあって嬉しい)・人参・白菜など。
 たれが真ん中あたりに見えるのだが、この店は、スイートチリソースと辛い青唐辛子たれと腐乳たれの3種類だった。もう1軒の店は腐乳たれのみだったので、店によって違うのかも。

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 カンボジア風すっぱいスープ。大好き。
 食べ方は、スープカレーと同じかな(札幌市民まったく違和感なし)。
 うしろにあるのはマンゴースムージー。

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 これも。

 これはメニュー(拡大可)。

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 外国人向けの高い店で、スープとご飯が5ドル。スムージー1.5ドル。
 1枚目の写真のスープが61番で、2枚目は58番。
 このスープ類は全部制覇したかった。

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カンボジアの朝ごはん

 近くには食堂もたくさんあったのだが、ホテルが朝食付きで、お兄さんたちが楽しそうに働いているので、ついホテルで食べてしまった。フランスパンのサンドイッチ(ベトナムのバインミーとは微妙に違うらしい)とか麺とかも食べてみたかったんだけど。それはまた今度。
 ホテルは欧米人カップルが多くて欧米系の朝食メニューが多く「Asian Breakfast」だとお粥になる。でも、わざわざアメリカン・ブレックファーストを食べることもないよねえ。ここまで来て。

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 というわけで「クメール伝統のお粥」。
 白粥に、塩卵と大根の漬け物と干した魚とレタス。全部入れて混ぜて食べる。
 フルーツとコーヒー付き。

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 フルーツは、西瓜とドラゴンフルーツとパイナップルとマンゴー。

 その翌日。

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 生姜とハーブの入った鶏のお粥。
 実は風邪が治らず、ほとんど声が出なかったので生姜がありがたい。

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 アンコール・ワットの朝日を見たあと、外の食堂で食べた。
 インスタントラーメンに牛肉と空心菜入り。横の袋はあまり辛くないスパイス。あと、タイのような四点セット(唐辛子・にんにく・唐辛子酢漬け・砂糖)の調味料がつく。

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 ライムではなく小さいレモン。
 好きなだけぎゅうぎゅう絞って食べる。
 香港の早餐で食べる公仔麺も好きだけど、これも美味しい。

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シェムリアップの乗りもの

 ついに繁忙期なので、書きためた記事を放出。

 聞くところによると、シェムリアップには信号機が5つしかないらしい。たぶん、観光客の車両が多く通るシヴォタ通りや、空港や遺跡に向かう国道6号線のあたりだと思う。ついでに書くとセンターラインのある道も少ない。さらに、公共交通はたぶんない。

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 人数が多いときや荷物が多いときはトゥクトゥクが便利。バイクで4人乗りの車両を引っ張るもの。

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 二人ずつ向かい合わせに座る。上に見えている紐は掴まるため。

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 しかし、最も多い交通手段はバイクであると断言できる。
 老若男女みんな乗っている。婆ちゃんが飛ばしているところも見た。2人乗りは当たり前で、バイクタクシー(客が後ろに乗る)というものもある。子供がいると3人乗りも珍しくない。一番人数が多かったのは4人乗り(運転手の前にも小さい子が乗ってた。1回だけ見た)。
 一番多く使った交通手段もバイク2人乗り。実は、バイクには2人乗りもしたことがなかったのだが、迎えにきてくれたら乗りますわね。最初は運転手に掴まっていたのだが、地元の人は掴まってないことが多い。要はバランスが取れればいいので、2日目には慣れて走りながら鞄をごそごそしたり写真が撮れるようになった。ノーヘルなので涼しくて快適である。

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 走りながら撮った写真。
 街の西側のふつうの人が住んでいるエリア。道が舗装されていない。のんびりしていて、いい感じ。しかし昨年の雨期は大雨で、このあたりも水に浸かったらしい。

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 こちらは、歩いて撮った。街の南側の「バブ・ストリート」と呼ばれるエリア。観光客がとても多い。おのぼりさんがディフォルトなので、むしろ安心して歩けたり。遺跡は団体の中国人や韓国人が多かったのだが、このあたりはあまりおらず欧米人が多かった。お店もイギリス人やフランス人や日本人の経営のものがあったり。でも、前にも紹介したシェムリアップのラップを見るに、地元の若者にとってもお洒落エリアなのかもしれない。

 ガイドブックには「レンタル自転車」のことが書いてあったりするけど、このあたりから自転車で遺跡に行くのは勧められない。なぜなら、遠くて暑いから。
 シェムリアップで乗るなら、やっぱりバイクだと思う。

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 アンコール・トムの門の幅は「象サイズ」なので、車だと渋滞するし。
 ついでに書くと、バイクの後ろにはかなり大きな荷物も積めるらしく、トランクを運んでもらったときには、縛りもせず荷台に平たく置いて片手で支えて走っていた。車線変更とか、すごい技術である。

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カンボジアのお正月ソング&ダンス

 昨日の続き。
 カンボジアのお正月は4月で、今年は4月14〜16日とのこと。
 なぜか、ものすごい数の「Khmer New Year」と銘打った動画がある。
 音楽だけのもあるが、言葉がわからないので、狙うのは「KARAOKE」。

 みんな踊っている。
 インド映画のダンスとは対極にある、ゆるゆるの踊り。

 これは昨年のもの。「No You Tube」だそうですが。

 外で撮っていて見物人がたくさんいる。
 思うに、カンボジアの皆さんは、日本の盆踊りのように正月に踊るのではないだろうか。男女ペアで歌垣のようでもある。昔の日本にもあったと思うのだが、かつては(今はわからない)これでカップルが成立するシステムだったのでは。

 これは屋内だけど「Live」だそうで、フロアで皆さんが踊っている。「Happy Khmer New Year 2014 in live Dance Songs Spectacle Khmer Game Traditional with Khmer Stars」だそうだ。
 正月用CDやVCDやDVDが大量にあるらしいのだが、お正月には、生演奏とかCDとかVCDとかDVDで国中で踊っている雰囲気である。「Home Use Only」というDVDの動画も見つけたので、おうちでも踊っていると思われる。
 インド人とは違った意味で、カンボジア人は踊っている気がするぞ。
 今日は1日仕事だったのだが、作業用BGVは大量のカンボジアお正月ソングだった。めでたい雰囲気で仕事がはかどった。
 ちなみに、どの動画でも、男子がカジュアルで女子がフォーマルなのだが、カンボジアの結婚式に出たことがある知り合いの話によると、ここぞというときの女性のメイクアップは元の顔がわからなくなるほど濃いんだそうです。

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カンボジアのカラオケ(その2)

 見つけました。シェムリアップに着いた日に「なんだコレは」と思ったアレを。

 親友と三角関係になって殴り合いで勝って勝負に負けたのか。歌の主役は勝った方負けた方どっちなんだ。
 歌手はNicoという人らしい。再生回数からみて人気があるもよう。

 調べたところ、このPreap Sovathという人が人気があるらしい。
 2週間前に公開されて31万回以上再生されている。

 「khmer hit song 2015」で検索すると、4月がカンボジアのお正月なので、「Khmer new year song 2015」という動画が山のようにヒットするのだが、めでたいのか?この歌は。みんな踊ってますけど。お正月にはNew Year song を流す習わしがあるのだろうか。
 Preap Sovath 200曲連続プレイリストというのもある。「English subtitle」と言いつつ読み方がアルファベットで書いてあるだけなのだが、クメール文字の勉強にはいいのかなあ。

 「Non Stop Khmer song New Year 2015」だそうです。踊ってますな。
 この前の記事のNon Stop Karaokeの人だ。人気あるのね。Khemarak Sereymonという人らしい。
 
 「Khmer song MV」で検索してみてもいろいろヒットするのだが、4ヶ月前に公開されて、すでに30万回以上再生されているのがコレ。

 こういうのが好きなのか?カンボジア人。
 いろいろ奥が深すぎる。

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