カテゴリー「インド」の90件の記事

『インド待ち』(アジャイ君は高田純次じゃない)

 どうにも目が回るので改めて検査に行った先の待ち時間の合間に読んだ。

 

 文庫にもkindleにもなっていないんだな(図書館で借りたのである)。

 2001年に発行された本で、「ムトゥ」がヒットしたのを背景に、テレビ番組を制作する目的で「Shall we dance ?」を引っさげてインドに渡り、ムンバイ・プネー・チェンナイ・ハイデラバードをまわり、撮影所を見学したり、映画学校に行ったり、現地で上映会をしたり、映画関係者にインタビューしたり。とても豪華な旅程である。ゴヴィンダとシェルパ・シェッティーにインタビューしているのが羨ましすぎる。また、ちょうど、「Hum Dil De Chuke Sanam(ミモラ 心のままに)」と「パダヤッパ」が公開されていたときで、現地の劇場で見ていて、これまた羨ましい。
 内容的にも、ゴヴィンダとシェルパ・シェッティーはとてもいい人らしいとか、アイシェに対する評価はやっぱり分かれるのかとか、歌と踊りはインド映画の魂なのかとか、映画学校の学生が「色気」「笑い」「哀れ」「怒り」「勇ましさ」「恐れ」「憎しみ」「驚き」「安らぎ」の9つの感情(マサラ・ムービーには全てが含まれるとされる)を瞬時に演じ分けるとか、インドの家庭では映画の感想をめぐって激論が巻き起こるとか、いろいろ興味深かった。
 だがしかし、えーっ!と思ったこともあって。

 ひとつは、巻頭の写真ページのキャプションが、「インド映画をとりまく変な人たち」「なんか変なインドの食べ物たち」と、「インド」=「変」というイメージで作っているふうがあること(これは著者である周防正之監督の責任ではないかもしれないけど)。
 もうひとつは、「ムトゥ」を見ているせいか、「マサラ映画」=「ムトゥ」というイメージがあるようで、会ったインド映画人に「ムトゥ」を見たかと聞いているのはしかたないとしても(回答はほとんど「ない」とか「あれはタミル映画だから」というもの)、「Hum Dil De Chuke Sanam」について、「自分の知っているインド映画(=ムトゥ)のようではない」と判断しているように見えること。「インドの土着的荒唐無稽さをハリウッド的な洗練が薄めてしまって、インド映画ならではの面白みが減ってしまったのではないか」(39ページ)などと書いてある。その前にはタミル映画とヒンディ映画は違うということを書いているのに。
 思い出したのは、「3 idiots(きっと、うまくいく)」が香港で公開された頃に、香港映画のほうではある程度名の知られた評論家が「有名なスターが出ていない」「インド映画らしくない」とコメントして一部で顰蹙を買っていたこと。大スターであるアーミル・カーンもカリーナ・カプールも出ているのに。ある意味、あれほどインド映画らしい映画はないのに。インド映画は基本的に進取の気風に富んでいると思う。
 おそらく、その方も「ムトゥ」が念頭にあったのではと思うのだが、1本見たぐらいで典型がわかったような書き方をするのはどうかと思うし、素人じゃない人がお金をもらって書いている文章なんだから、狭い主観的な印象を書くのはそれはまずいでしょう。日本映画を1本見ただけの外国人評論家に日本映画がわかったようなことを書かれたら、いい気持ちはしないと思うし。タミル映画とヒンディ映画はずいぶん違うし。
 自分の見たものだけを基準に語られても、と思う。
 特に周防さんはプロの監督なんだから、それなりの見解が聞きたかった。

 しかし、一番はそれではない。

 「Hum Dil De Chuke Sanam」を劇場で見たのはいいのだが、
 アジャイ・デーブガン(好き)を
 こともあろうに

  高田純次に似ている

 と書いてある!えええええええええ。

 これはアジャイ君が出ている歌舞音曲シーンですが、言うに事欠いて

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 高田純次!

 いえ、高田純次は好きですよ。イメージ検索してみたら、いい男じゃんとも思ったよ、でも、アジャイ君が高田純次はない。

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 たぶん、そのころの写真だけど、この顔のどこが高田純次だ?!

 もうひとつ、サンジャイ・ダット兄貴(とても好き)についても「高田純次に似ている」と書いていて、

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 この顔のどこがやねん!

 …と思ってしまい、一瞬、眩暈が吹っ飛んだのであった。
 最後まで書いたところで、もしかして、サルマンとアジャイ君を取り違えたのでは…?とも思ったのだが、それにしてもねえ。…いや、そのあと、ストーリーの説明をしていたから、やっぱり間違えていない。文中、ずっと「高田純次」呼ばわり。うーむ。

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カビール・カーン監督「New York(2009)」

 2009年に下書きしてあったのを発掘。「Ek Tha Tigaer(タイガー伝説のスパイ)」のカビール・カーン監督で、ヒロインはカトリーナ・カイフです。
 映画のデータ(IMDb)はこちら。

 ニューヨークが舞台のインド映画。
 911の後、南アジア系の人々がどんな目にあったかという、とても重い映画。でも、これに類したことは本当にあったと思う。
 主人公のニティン・ムケーシュは、タクシーの運転手をしていたのだが、トランクから身に覚えのない銃と爆弾が発見され、FBIに連行される。
 尋問するのは、「うちの」イルファン・カーン。インド系のFBI捜査官である。どうしてイルファンはいつもいつも警察やら軍隊関係者になってしまうのだろう。まあ似合うからなあ。

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 またも強面。
 うう、かっこいい。でも怖い。

 尋問されたニティン・ムケーシュは、1999年にニューヨーク市立大学に留学し、そこで、カトリーナ・カイフとジョン・アブラハムに出会ったことなどを語り始める。初めの方は尋問に答える形での回想なのね。ムケーシュ君は、2人と親しくなったものの、カトリーナに惹かれ(また可愛いのよ)、しかし、カトリーナはジョン君が好きで、2003年9月11日にツインタワーが崩れる映像を見ながらそれを悟ったムケーシュ君は、フィラデルフィアに去るのだった。
 実は、FBIの狙いはジョン・アブラハム。テロリストであるという証拠があり、イルファンの目的は、ムケーシュ君をジョン・アブラハムとカトリーナの家庭に潜入させることだった。結果的にそれを承諾するムケーシュ君。行ってみると、2人は息子をもうけて幸せに暮らしている。とても辛いムケーシュ君。
 しかし、薬の売人を撃ち殺してしまったムケーシュ君に、ジョン君は真実を語る。911の10日後、イスラム系であるということだけで逮捕・拘留・拷問された彼は、その結果、テロリストになっていたのである。


 
 数少ない歌のシーン(よくインド映画について言われる「いきなり踊り出す」というのは、少なくとも最近の映画においては正しくないと思う)。
 カトリーナはこの映画で新境地を開いたと言われました。

 結局、アメリカがテロリストを作ってるんじゃん。薬の売人の経緯を考えると、ムケーシュ君の銃と爆弾もこれは陰謀に違いないだろうし。映画では、特定の国に対する声高な非難はないのだが、穏便すぎると思うぞ。
 ああ、でも「Ek Tha Tigar」でもそうだったけど、カビール・カーン監督の主旨は闘争の終結なんだよな、きっと。
 「ニューヨークで一番おいしいブラウン・ブレッド」と「イタリア系の奥さんと結婚して20年だがパスタが大嫌い」というイルファン・カーンの設定は、ツボだった。

 ついでにもう1本、何度か名前を出しているのだが、New Yorkつながりで。
 「New York, I Love You」。


 
 予告編には一瞬しか出てこないのだが、ミラ・ナイールのパートにイルファン・カーンが出ているのだった。ニューヨークの宝石店の店主で、ナタリー・ポートマンに惚れられる役です。ぐふふ。

 IMDbで見たら、やたらに出演者が多くて豪華(オーランド・ブルームとか、ナタリー・ポートマンとか、マギーQとか、アンディ・ガルシアとか、クリスティーナ・リッチとか。スー・チーも出てる)だったので、どうしてだろうと思ったら、12人の監督が5分ずつ撮るオムニバス。日本からは岩井俊二が出ている。

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小林聡美が離婚しちゃったのか

 久々の更新がコレかよ、という感じですが。

三谷幸喜、小林聡美夫妻が離婚
 脚本家で俳優の三谷幸喜氏(49)と妻で女優の小林聡美(45)が23日、離婚したことを連名のファクスで報告した。
 離婚については「はっきりした理由があるわけではありません」とし、「考え方や価値観の小さな違いが積み重なり、それがだんだん大きくなってしまった」とした。また、ファクスでは「お互いへの尊敬を持ち続け、それぞれが自分らしく生きてゆくため」の決定としている。(サンケイスポーツ5月23日16時51分)

 この機会に拾った動画。

 インド映画満載!
 続きの「5」にはバナナの葉っぱミールスも。

 ずっと見たいと思っていたのであった。
 感想は…うまい!自分も踊りたい!である。
 香港に行って重慶マンションに入ると何ともいえず落ち着くんだよねえ。それと似た感じ。いいなあ。ああ、踊ってみたい。羨ましいぞ。
 かねがねお似合いだと思っていて、小林聡美が『クロワッサン』の香水か何かの記事で「せっかく好きな人と一緒になったんだし」というコメントをしていたのを覚えていたのと、以前、何かの記事で、個人的に三大夫婦(お似合いの有名人カップルという意味で)に入れたことがあって(後はたしか竹内まりや&山下達郎、平野レミ&和田誠だったと思う)、そういう意味で大変残念ではあるのだが。
 今後のお二人の幸せを心から祈るものである。

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重慶マンションへgo

 今日は、ます佐敦方面で買い出しの後、一旦ホテルに戻って、それからミニバスで尖沙咀方面へ。
 HMVでちょっと爆裂してから、下午茶に。

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 蘭芳園へ行きました。

 その後、重慶マンションへ。ああ、落ち着くわあ。

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 戦利品。

 DVD屋は、こいつは話がわかると思うと、いきなり態度が変わるのが面白い。それは画質が悪いからやめとけ、とか。

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ケララバワンふたたび(続き)

 雨が降って、気温が少し下がった。しのぎやすくなったとたんに、調子が悪くなる。まあ、1週間出張していたし疲れが出たか。
 明日はカレーを作って食べよう。

 補足を書こうと思っていたこちらの記事の続き。量が多いので、別記事にすることにしました。

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 前回はランチだったのだが、今回は夕方に行った。たしかお店のホームページには通し営業のように書いてあったのだが、ディナータイムは17:00から。少し早く着いたので、近所のTSUTAYAに行ってみる。
 
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 ディナータイムはメニューが多くて迷ったのだが、結局ベジタリアンミールスにした。(たぶん)いんげんのポリヤル、ジャガイモのクートゥ、サンバル、ラッサム、ヨーグルト、デザート、パパド、ご飯、アチャールとチャツネ。1500円。マンゴーラッシーも頼む。

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 これも食べたかったんだよね。サマースペシャルセット。ヘビウリのカレー、紫インゲンのボリヤル、フライドフィッシュ、3種類のアチャール、パパダム(パパド)、ライス、デザート。ここのアチャールはめちゃめちゃ美味しいのよ。
 ものすごく迷ったのだが、仕上げにヨーグルトをかけたかったので、普通のミールスにしちゃった。今にして思えば、ヨーグルトを追加注文する手もあったか。
 あと、カードライスとかレモンライスも食べてみたい。ドーサも食べたかった。また行こう。

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 お店が開いたばっかりで他のお客さんがいなかったので、最初から「手で食べてもいい?」と聞いて、手で食べた。フィンガーボールがなかったので、おしぼりを2つもらう。
 
 そして、今回は、なんとサッシーさんに会えたのでした。嬉しい。後から来たお客さんが『働く!!インド人』を持ってきていたので、流水りんこさんの読者も多いんだろうな。

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またもミールス(ムット本店)

 暑さと冷房のせいか、ちょっと不調。
 他の用事もあったので、用務を離脱。

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 またかよ、と自分でも思う。
 でも、不調にはインドなのよ。
 ちなみに、ここのミールスは、サンバル(量が多い)・ラッサム・ポリヤル・チャツネ・アチャール・ワダ(揚げドーナツみたいなの)・ヨーグルト・ごはん・プーリー2枚。プーリーがついてくるのが、ちょっと北の感じ。
 金曜日限定でレモンライスセットがあったのだが、あいにく金曜ではなかったの。

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 アイスチャイをつけてくれた。
 テーブルはインド国旗のペインティング。

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 ああ、まったり。
 ちなみに、この店はムット本店。南インドをフィーチャーしているという2号店に行こうと思ったら、料理教室で貸切だったのだった。今度は2号店に行きたいな。

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ケララバワン再び

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用務先が近かったのを幸い、また行きました。
今回はベジミールス。
ついにサッシーさんにお会いできた。
詳細はこちらに。

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自家製マサラドーサ

 今日は家でお仕事。
 …のはずだったのだが、お昼に、どうしてもどうしてもマサラドーサが食べたくなった。しかたがないので自分でなんとかする。実は、先日ちょっといいテフロンのフライパンを入手したので焼いてみたかったの。

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 これを使います。TMVS FOODで買ってきたマサラドーサミックス。水とミックスを2:1の割合で混ぜる。水の4分の1はヨーグルトの方がいいらしいのだが、全部水でもいいとのこと。今回は全部水。お好みでクミンシードやコリアンダーリーフや青唐辛子を入れろと書いてあるのだが、実はミックスにも既に入っているのだった。混ざったら5分おいて、裏がきつね色になるまで弱火で焼く。

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 その前にじゃがいものサブジを作る。ヒングとクミンシードとマスタードシードをぱちぱちいわせ(カレーリーフがあると尚可)、玉ねぎと青唐辛子を炒め、薄切りにしたジャガイモを炒めて、塩と、ターメリック・コリアンダー・クミン(少しずつ)で調味。自分で言うのも何だが美味い。

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 しかし、1枚目はうまくいかず。焼きが足りなかった。これは、ドーサというよりイドゥリ(蒸しパン)かウプマだよ。

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 弱火で時間をかけて焼くのがいいみたい。油は少なくていい。ちょっとこれは油が多かった。裏が焼けてフライパンを傾けるとするする動くようになったらお皿に移す(裏返さなくてもいいと思う)。

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 焼けた生地はすぐ割れるので、サブジを多めに挟んでオムレツのように二つ折りにするといいみたい。当然手で食べる。フィンガーボールがあると吉。
 誤算だったのは、ミックスを2カップ使ったら多すぎたこと。水で3倍に増えるので、一人のお昼なら1カップで十分。焼きたてがいいので、人数がいるなら卓上でホットプレートか何かで焼きながら食べるのがいいと思う。味はそんなに悪くない。今まで食べたマサラドーサと別物と思えば十分食べられる。いや、これこれと比べて全然ぱりぱりしていなくて柔らかいのよ。でも、カレーやサンバルの作りおきがあれば、10分で食べられるので、この粉は常備しておいてもいいかも。

 …そんなことをしていたら、あっというまに時間が経ってしまい、するはずのことが全然できない。どうして非繁忙期は効率が悪いのだろう。ううう。明日からまた東京出張なのに…。

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バンガロールの雨

 目はなんとか元に戻ったのだが、今日は、朝っぱらから、お気に入りのピアスを片方洗面所に流すわ、夕方には、とても久々に思いっきり転び、両膝と手の平をついてしまい、それほど怪我はなかったかと思ったら、左手の小指付け根を打撲したらしく、キーボードとマンドリン弾きにやや支障をきたすことが判明。無事に済むことを祈るばかり。いや、これで他の厄落としになっていれば、それでいいんだけどさ。

 札幌は、先週まではずっと天気が悪かったのだが、今日は夏らしい天気になった。しかし、九州や西日本の方々は雨でとても大変そう。毎日毎日そんなに降っては難儀であろう。一日も早く天候が好転し、農作物などの被害が最小限ですむよう祈るばかりである。

 これは、札幌が毎日雨だった時期に拾ったもの。
 「Bangalore on a rainy evening」

 キャプションが「Enjoying the rain.....after a long day's work...」。バンガロールは乾燥しているから?
 関連動画にずいぶんインドの雨をあつかったものがあった。雨好きが多いのか。
 デリーあたりでも酷暑期から雨期に変わるときが好きとか、ミャンマーでも雨が降った方が涼しいから好き、という話を聞いた。場所によってとらえ方は変わるのであるなあ。
 ものごとは見方次第ということなのだろうけれども、西日本の雨は早く上がればいいなあと思う。

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インドで道を渡る

 今日も余裕がない上に、なんだか目が回る。
 ふとしたことから、拾った動画。
 Crossing road India.

 わかる、わかります!
 インドで道を渡るのって大変なんだよね。
 バンガロールでそうだった。
 こちらは「Crossing a road in Bangalore, India」。

 なにせ、信号がところどころにしかないので、手前の車線が遠くで赤信号になって車が切れたら、すかさず渡って、道路の真ん中で待って、次の車線が車が切れたらまた渡る。車の運転手とと視線を合わせてアピールするのがポイント。自信がないときは、他の人にくっついて、陰に隠れるようにして渡る。
 関連動画にやたらに「インドで道を渡る」というのがあるのだが、インド人にとっても渡るのが大変だったのか。そうか。
 実は、自分はすぐ慣れたのだが。

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