カテゴリー「インド:食べる」の49件の記事

札幌の「南インド屋」でベジミールスとマサラドーサを食べる

 札幌はインド料理の店が多くない。特に、南のほうの料理はなかなかなく、食べたくなったら自分で作るしかないのだが、ドーサだけは、ぱりっぱりのアレにどうしてもならなかった。
 のだが、南インド料理の食べられる店が相次いで開店したらしいのだった。
 行ってきました。その名も「南インド屋」(食べログの記事はこちら)。
 地下鉄東西線西18丁目駅下車、1番出口を出て1つ西のブロック。土日の12:00〜15:00と、月火金土日の18:00〜21:00という、やや変則営業。
 お昼に行ったのだが、メニューはミールス(ベジまたはノンベジ)と、本日よりドーサ(エッグドーサまたはマサラドーサ)が登場。

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 ベジミールス1200円。
 ご飯・サンバル・ラッサム・ダル・キャベツのボリヤル(たぶん)・南瓜のクートゥ(たぶん)・人参のサラダ・ヨーグルト・辛いアチャール・パパド・ワダが1つ・メインはハイデラバード風の茄子。ご飯とサンバルとラッサムとダルはお代わり可。
 特筆すべきは、手で食べたかったので「お手ふきをたくさんもらえないか」とお願いしたところ、フィンガーボールが出てきたこと(写真の右奥に写っているのがそれ。おしぼりは2本)。
 東京でも、フィンガーボールが出てくる店はなかなかなかった。「手で食べた方がぜったい美味しいですよね」とのコメントつきでした。そうなんですよ!ミールスは、ぜったい手で食べた方が美味しいし、手で食べないと食べにくいんですよ!
 心おきなく手で食べました。満足満足。

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 ドーサは本日から登場とのことなのだが、「ハーフドーサ」500円というのがあった。ミールスと両方頼んでも大丈夫か聞いたところ、マダムが「私ならだいじょうぶです」。
 注文しますよね。当然。
 
 まず、ミールスをむさぼり食べる。ハイデラバード風の茄子は『The Lunchbox(巡りあわせのお弁当)』の茄子の料理(茄子の大好きなイルファンが唯一残しちゃったアレ)を思い出した。で、ご飯が足りなくなったので、ご飯とサンバルとダルをお代わりした。
 全部食べた。
 しかるのちに、ドーサを食べる。ぱりっぱりである。中のジャガイモフィリングもおいしいぞ。ココナツチャツネとサンバルがついている。ミールスをお代わりつきで完食しているが、これも当然全部食べる。

 ああ、美味しかった−!満腹、満足。今晩は晩ご飯いらない。
 札幌で、本格南インドのミールスとドーサが食べられるようになるとは。
 伺ったところ、東京でインド料理のお店で働いてらして、札幌にはないので開店したとのこと。「そうなんですよ!札幌じゃ食べられないんですよ!自分で作るしかなかったんですけど、ドーサだけはどうしても駄目なんですよ!」と気がついたら力説していたのであった。
 お店がなくなると切実に困るので、繁盛を切に祈る次第。また行くし。

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重慶マンションでマサラドーサ 2014年5月

 5月の香港では、重慶マンションには3回行った。買いたい物があったり、買い忘れたものがあったり。ホテルが近かったし、なんか落ち着くんだよね。
 というわけで、またここに転がり込む。グランドフロアの右奥。

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 つい食べてしまうマサラドーサ。 

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 チャツネが2種類とサンバルがついて30ドル。
 なぜかサンバルがお椀(たぶん日本の)に入ってやってくる。
 前に食べたときは、ぱりぱりの皮がくるんとしていたのだが、今回はたたまれてやってきた。理由はわからない。
 どっちにしても札幌では食べられないから、いいの。

 メニューはこんな感じ(拡大可)。

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 裏。

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 前は紙が貼ってあるだけだったのだが、何か変わったのだろうか。マサラドーサの値段は一時35ドルに上がって30ドルに戻った気がする。最初に食べたときは25ドルでサンバルがついていなかった。
 まあ、これがあればメニューの検討ができるから、いいや。

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活蘭印度素食 Woodlands International Restaurant

 5月の香港話つづき。
 『The Lunchbox(美味情書)』を観たら、どうしたって食べたくなるのがインド飯である。なので、かねてから行きたいと思っていたお店に行くことにした。

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 活蘭印度素食。東尖沙咀の永安廣場のUGフロアにある。
 インド式ベジタリアンの店である。

 紙のランチョンマットがメニューになっていて熟読する(そして当然1枚もらってくる)。

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 南インドターリーにした。90ドル。
 マサラドーサも食べたかったのだが、マサラドーサが70ドルでコレが90ドルなら、こっちにするよね。ダルなどおかず4品、ヨーグルト、アチャール(漬け物)、甘もの(右から3番目のスープのようなものは思いっきり甘い)、白ご飯、パパド、プーリー3枚。すべて、おかわり自由。
 後からメニューを熟読したら、プーリー(油で揚げてある)はチャパティに代えられたのね。今度はそうしよう。
 他のテーブルを見ると、ご飯が赤いのもあったのだが、これも帰ってからメニューを再検討すると、南インドターリーのほかに、北インドターリー(100ドル)とスペシャルターリー(135ドル)があって、北インドターリーは「雑菜飯」、スペシャルターリーは「咖哩雜菜乳酪飯」がつくらしい。今度はそれにしよう。あと2回は行かなければ。他にも、ドーサ各種、ごはん各種、パニプリ、ウッタパムなど魅惑のメニューが多数あり、実は心が千々に乱れたのであった。
 15時近くに行ったのだが、ほとんど満席、香港人もいるけどインド人多数。家族連れとか、一人でご飯を食べているおっちゃんとか。15時をまわってから、20人ぐらいのインド人の団体が来てテーブルが囲まれる形となり、何を頼むのか興味津々で見ていたら、ほとんどがドーサか南インドターリーだった。
 しかし、一人でも、店のお兄ちゃんがそれとなく気を遣ってくれて、けっして居心地が悪いということはなかったのである。お兄ちゃん、ありがとう。
 また行きたいな。

 openriceの記事はこちら

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重慶大厦でベジターリーを食べる 2013年12月

 突然カレー神が降臨したので、インド寄りの記事を。

 香港には2日しかいられなかったので、いろいろ食べたい物はあったのだが、2日目の夜になって肉が食べられない感じになった。
 なので、買い物がてら、

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 重慶大厦へ。
 着いた日に来たら日曜日で休みの店が多かったので、来るのは2回目。
 開いててよかった。

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 マサラドーサを食べたここに転がり込んで、

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 一度食べてみたいと思っていたターリーを食べた。50ドル。
 始め「チキン?」と言われたのだが「ベジ!」と力強くお答えしたのでベジ仕様。インゲンとかじゃがいもとか。やっぱり調子が悪いときには野菜系インド飯だわ。プラスチックの蓮華が中華圏。
 ここは手洗い場があるので、手でばくばく食べていたら、おっちゃんが「サンバルいる?」と言ってくれた。サンバルもほしかったけど、リクエストが利くならばと「ヨーグルトある?」と聞いたところ、小どんぶり1杯くれた。わーい。
 それを見た店のにいちゃんが「これはお腹にいいぞ!」と親指を立ててた。
 一度、重慶大厦の上の方とか他のベジレストランにも行ってみたいのだが、つい、ここで済ましてしまうのだな。

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ラッドゥー(のようなもの)を作りました 2回目&3回目

 先週作ったラッドゥー(ラドゥーの方が正しい表記なんだろうか)を食べきってしまったので、またもや作りました。さらに作るための自分のメモ代わり。
 先回の反省は、バターが多いということだったので、バターを減らした。
 材料はこんな感じ。

 無塩バター 50gぐらい(200gの4分の1)
 ベスン(ひよこ豆の粉) 1カップ
 きび砂糖 半カップ
 アーモンド薄切り 30gぐらい
 カルダモン 12粒

 フライパンにバターを溶かしてベスンを炒める。

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 ぽろぽろして、なかなかいい感じ。
 ついでに、ここでアーモンドを投入して炒めてみる。

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 ボールに移して、触れるようになるまで冷ます。
 この状態だと、握ると容易に固まる感じ。

 しかし、砂糖を投入したところ、かなり、さらさらになり、固まるかどうか危ぶまれる。ぎゅーっと握りしめるとなんとか塊になる感じ。おまけに甘過ぎ。
 結論としては「砂糖多すぎ」ということですね。
 落雁みたいに型に入れて固めるとよさそうではあった。

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 できあがり。相変わらず美味しそうには見えないけど。
 砂糖を入れる前は、もっと明るい色なので、この色はきび砂糖のせい。おそらく、インドの黄色いラドゥーは白い砂糖を使っているのではと推察する。
 次回は、もっと砂糖を減らしてみよう(今日中に作りそうな勢い)。

 自分はお菓子を作るタイプではなかったのだがなあ。

【追記】
 …と言いつつ、その日のうちに3回目を作りました。

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 左2回目作、右3回目作。
 3回目は砂糖をカレースプーン3杯に減らした。このぐらいか。
 ベスンが粉だと、どうしても「ぽってり」してしまうのだが、売っていたり「English Vinglish」で作っていたりするラドゥーはつぶつぶしているので、もしかすると、粉じゃなくて、もっと粗く砕いた豆を使っているのではないだろうか…炒って挽くか?

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ラッドゥー(のようなもの)を作りました

 札幌にもインドスーパーが見つかったおかげで定番のお菓子は買えるようになったのだが、ラッドゥーやバルフィなどの半生菓子は買えない、が、食べたい。
 ラッドゥーとはこれね。よく映画に出てくる(「English Vinglish」とか)。重慶マンションに行ったら、必ず買う。

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 「Kabhi Khushi Kabhie Gham(家族の四季 愛すれど遠く離れて)」のリティクの幼少時のあだ名です。字幕では「お団子坊や」となっていた。
 ネットでレシピが見つかり、この週末、目が回りながらも、気がついたら材料を入手して作っていた。ベスンは札幌のインドスーパーで買ってあったし、あとの材料は近所で買えるし、作り方は簡単だし。
 出典はこちら。表記はラドゥーとなっている。

【材料】
  ベスン(ひよこ豆の粉)150g
  無塩バター 90g
  きび砂糖 90g
  岩塩 少々
  アーモンド 40g たて薄切り
  カルダモン 小さじ1/4(好きな人はたっぷり)
 (仕上げ用バター 溶かす)
 (仕上げ用 ピスタチオ)

【作り方】
 バターを湯煎にして溶かし、ベスンを入れて弱火で香ばしくなるまで炒める。人肌程度に冷めたら、きび砂糖と岩塩をすり混ぜ、刻んだアーモンドを混ぜ、カルダモンで風味をつけ、ぼろぼろでも気にしないで丸める。仕上げ用溶かしバターを塗り、ピスタチオを散らす。

 計量は適当。
 バターも湯煎にせずフライパンで溶かし、ベスンは目分量で入れたらホワイトソースのようなとろみになったので、あとから足した。雰囲気的にはカレールーを作っている感じ。
 アーモンドは近所のコンビニで調達したミックスナッツ(アーモンド・カシューナッツ・クルミ)で代用。アーモンドだけのもあったけど、こっちの方が美味しそうな気がしたので。

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 カルダモンは、インドスーパーで買った緑のやつの皮を剝き、中の黒いところをインドで買ってきたスパイスつぶし器でつぶした。
 バターで炒めたベスンがなかなか冷めないけど、触りながら待ち、触れるようになったら、すかさず砂糖と塩をすり混ぜ、ナッツとカルダモンを加えて混ぜて丸める。
 
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 できあがり。ぜんぜん美味しそうじゃありませんが。
 とてもいい香り。カルダモンは10粒ぐらい使ったけどもっと入れてもよかった。味も悪くない。ざくざくのナッツもいい感じ。ミックスナッツにして正解。元のレシピでは「ぽろぽろ」と書いてあったけど、これは「ぺたぺた」という感じなので、たぶんベスンが少なかったんだろうと思う。というか、バターが多いかも。「English Vinglish」では、ほろほろだったし。食感がぽってりしていて、ラドゥーとは別のお菓子として成立している。
 元のレシピでは、仕上げ用バターを塗ってピスタチオを散らし、小さい紙カップ(チョコレートに使うようなの)に入れていたので、せめて紙カップに入れ、てっぺんにアーモンドでも乗せるといいかも。くっつくので今回はとりあえずアルミホイルを敷きました。
 重慶マンションで買うと1つ4ドルで、今回は400円程度で14個できたので、原価計算すると若干お得というぐらいだけど、家でいつでも作れるというのはありがたい。
 まだ材料はあるので、もうちょっと工夫してみよう。

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Red Lavel

 下書き記事です。
 まだまだ続く繁忙期。支えの一つがコレ。
 今年になって、インド関連の買い物の定番になった。
 その名はRed Lavel。

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 日本のインドスーパーにも重慶マンションにも大抵売っているので、見つけたらストックを切らさないように買っておくようになった。
 これは何かというと、スパイスティーというか、ハーブティーのようなもの。Brookbondが作っているらしい。

 紅茶の中にこんなものが入っている。

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 Ashwagandha: Helps copes with stress
 Muethi: Helps soothe the throat
 Thulsi: Helps build body resistance
 Cardamon: Helps in digestion
 Ginger: Helps protect cough & Cold

 スパイスティーというより、健康にいい紅茶という感じ。正体を調べていない植物もあるのだが、風邪を引くとまっさきに喉をやられる身としてありがたい。
 生姜やカルダモンが入っているせいか、飲むと、身体があったまっていい感じ。ちょっと調子が悪いかしらと思うときに身体にいいスパイスティーとして愛飲してしまうのであった。

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マサラドーサのようなものを作って食べる

 少し前に下書きをしておいた記事。

 久々に重慶マンションでマサラドーサを食べたおかげで、また食べたいと思うようになったのだが、いかんせん札幌では食べられない。
 しかたがないので、それらしいものを自作した。
 
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 あいかわらず、写真に撮ると美味しくなさそうだが。
 まだらになっているのは、焼けてふつふつしてきたところに焦げ目がついたから。
 しかし、食べると意外といけるのである。できあがりの全体像はこちらをごらんください。前に作ったのって2年前の今ごろなんだなあ。
 今回は、水にヨーグルトを混ぜてみた。
 少しコツのようなものがわかったのだが。

 ・種はゆるめのほうが薄く広がってよい
 ・ヨーグルトを入れても水は粉の2倍でよさそう
 ・油を引いた方が種が広がる
 ・気長に待つと縁がややかりかりになる
 ・柔らかいのはしかたないので薄く焼くことが肝要

 中に入れたのは、人参のサブジ(玉ねぎトマト入り)。
 サンバルを添えた方がいいかも。インドや重慶マンションでは必ずサンバルがついてきたし。
 というわけで、また作ろうと思っている。

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重慶マンションでマサラドーサを食べる

 今回の香港は、珍しく現地で友人達と合流だった。
 
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 というわけで、インドに住んでいた人と重慶マンション。
 外はきれいになったけど中は変わらない。
 両替につきあい(ATMを使っているので初めて行った)、インドスーパーで盛り上がり、2階のDVD屋(Prestというお店)に行ったのだが、なんといっても今回のハイライトは

 重慶マンションでマサラドーサを発見したこと

 札幌ではまともなマサラドーサが食べられないのである。自分で作ると皮がぱりぱりにならないし、やっと作っているお店を見つけたと思ったら、注文が少なくなってやめてしまったうえに作れる人が国に帰ってしまったんだと。
 1階(グランドフロア)をぷらぷらしていたら、呼び込みのおっちゃんの向こうにマサラドーサの写真があった。聞いたらできるという。
 食べることに即決したさ。

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 皮はぱりっぱり。中のマサラは辛めでおいしい。25ドル。
 
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 ワダとイドゥリも食べた。

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 店内から外を写したとこ。左側のLahore Fast Foodというところで作っているらしい。おっちゃんは南インドの人っぽい外見だったのだがコルカタの人だそうだ。重慶マンショングランドフロアの右側通路の黄緑色の壁の店です。
 地元の香港人から「重慶マンションには行ったことがない」と言われたのだが、マサラドーサを食べながら「別に普通だよね」ということで意見が一致する。ええ、普通なんです。最近は行くと落ち着くぐらい。
 openrieで検索すると、重慶マンション以外でもマサラドーサは食べられるらしいのだが。
 また行こう。

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うちのカレーが第一

 仕事を持ち帰ってきたのだが、このネタは今日しか使えないので。
 いや、疲れがたまっているので早めに帰って来たところ、Twitterのタイムラインが大喜利状態だったのだった。
 選挙のたびにタレント議員を大量に擁立して票を稼ごうとするような有権者を馬鹿にしている人はどうでもいいし、怪しい会社みたいな名前をつけられても笑われるだけだ(おびただしいタイムラインのアレは笑われているということだよね)ということも分かっていないのだろうなあと思うだけなのだが。
 しかし、大喜利心をそそられるのもわかる。

 実は、今日なぜ早く帰ってきたかというと、疲れているといるということもあるのだが、早めに仕事を始めて早めに終わる習慣をつけたい(今朝は7:30に職場に出てみた)というのもあるし、それより何より、カレーが食べたかったのよ。南インド式のやつ。
 というわけで、例によってヒングとクミンシードをぱちぱちいわせ、玉ねぎを炒め、冷凍しておいた青唐辛子(今年のフレッシュなのが店頭に並んでいるので使い切ってしまいたい)を刻み、トマトを入れ、じゃがいもを薄切りにして投入。火が通ったら、パウダーのクミンとコリアンダーとターメリックと塩を投入。

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 写真うつりは相変わらずよくないけど。
 コールスローとヨーグルトをたっぷり添えて、もちろん手で食べました。インドのカレーは手で食べるに限る。仕上げは、当然ヨーグルトをご飯にかける(南インドではお茶漬けさらさらに相当するとか。参照記事はこちら)。
 あー、おいしかったなあ。
 東京だと南インド料理が食べられるのだけどね、北海道にいるときは作るしかないのよね。
 自画自賛だけど、家のカレーが一番だと思う。

 さて、仕事しよう。

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