カテゴリー「インド:買う」の18件の記事

ラッドゥー(のようなもの)を作りました

 札幌にもインドスーパーが見つかったおかげで定番のお菓子は買えるようになったのだが、ラッドゥーやバルフィなどの半生菓子は買えない、が、食べたい。
 ラッドゥーとはこれね。よく映画に出てくる(「English Vinglish」とか)。重慶マンションに行ったら、必ず買う。

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 「Kabhi Khushi Kabhie Gham(家族の四季 愛すれど遠く離れて)」のリティクの幼少時のあだ名です。字幕では「お団子坊や」となっていた。
 ネットでレシピが見つかり、この週末、目が回りながらも、気がついたら材料を入手して作っていた。ベスンは札幌のインドスーパーで買ってあったし、あとの材料は近所で買えるし、作り方は簡単だし。
 出典はこちら。表記はラドゥーとなっている。

【材料】
  ベスン(ひよこ豆の粉)150g
  無塩バター 90g
  きび砂糖 90g
  岩塩 少々
  アーモンド 40g たて薄切り
  カルダモン 小さじ1/4(好きな人はたっぷり)
 (仕上げ用バター 溶かす)
 (仕上げ用 ピスタチオ)

【作り方】
 バターを湯煎にして溶かし、ベスンを入れて弱火で香ばしくなるまで炒める。人肌程度に冷めたら、きび砂糖と岩塩をすり混ぜ、刻んだアーモンドを混ぜ、カルダモンで風味をつけ、ぼろぼろでも気にしないで丸める。仕上げ用溶かしバターを塗り、ピスタチオを散らす。

 計量は適当。
 バターも湯煎にせずフライパンで溶かし、ベスンは目分量で入れたらホワイトソースのようなとろみになったので、あとから足した。雰囲気的にはカレールーを作っている感じ。
 アーモンドは近所のコンビニで調達したミックスナッツ(アーモンド・カシューナッツ・クルミ)で代用。アーモンドだけのもあったけど、こっちの方が美味しそうな気がしたので。

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 カルダモンは、インドスーパーで買った緑のやつの皮を剝き、中の黒いところをインドで買ってきたスパイスつぶし器でつぶした。
 バターで炒めたベスンがなかなか冷めないけど、触りながら待ち、触れるようになったら、すかさず砂糖と塩をすり混ぜ、ナッツとカルダモンを加えて混ぜて丸める。
 
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 できあがり。ぜんぜん美味しそうじゃありませんが。
 とてもいい香り。カルダモンは10粒ぐらい使ったけどもっと入れてもよかった。味も悪くない。ざくざくのナッツもいい感じ。ミックスナッツにして正解。元のレシピでは「ぽろぽろ」と書いてあったけど、これは「ぺたぺた」という感じなので、たぶんベスンが少なかったんだろうと思う。というか、バターが多いかも。「English Vinglish」では、ほろほろだったし。食感がぽってりしていて、ラドゥーとは別のお菓子として成立している。
 元のレシピでは、仕上げ用バターを塗ってピスタチオを散らし、小さい紙カップ(チョコレートに使うようなの)に入れていたので、せめて紙カップに入れ、てっぺんにアーモンドでも乗せるといいかも。くっつくので今回はとりあえずアルミホイルを敷きました。
 重慶マンションで買うと1つ4ドルで、今回は400円程度で14個できたので、原価計算すると若干お得というぐらいだけど、家でいつでも作れるというのはありがたい。
 まだ材料はあるので、もうちょっと工夫してみよう。

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重慶マンション 2013年3月

 今日はやっとよいお天気になったのだが、目が回って外に出られない雰囲気。
 昨日BS民放でやっていた「無間道3終極無限」吹き替え版(DVDと違ったので新録かも)を見たら里心がついてしまう。そういえば、この3月の香港で下書きしてあったことがあった。
 時間がなくても重慶マンションには行ってしまうのであった。
 行くと、落ち着いてしまうのは何故なのだろう。

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 今回のお買い物。
 「おすすめは?」と聞いたらアルジュンの新作を勧めてきたカピバラの店(DVD屋。店員がカピバラ似なのでこう呼ばれる)の兄ちゃん、さすがだね。

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 行きつけのインドスーパーでは、毎朝飲んでいるRed Lavelとアユールベーダ石鹸を買った。大きいのが14ドル。小さいのが8ドル。サンダルウッドの(大きい箱の黄色ラベルの)をお風呂で使っているのだが、使うと脱衣所までサンダルウッドの香りになる。優に1か月以上もつ。
 札幌に悲願のインドスーパー(1年前ぐらいにできたハラルショップなのだが実質小さいインドスーパー)が出現したので、豆や米や基本的なスパイスや定番のお菓子は買わずにすむようになってありがたい。Red Lavelも地元で買えるのだが、つい買ってしまった。

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 そのスーパーのそばのお菓子屋。たぶん新しい店。
 ラッドゥー(おだんご状)とバルフィ(乳製品を固めた四角いの)を買ったのだが、品数も豊富だし、けっこう美味しかったし回転もよさそうだしターバンのおっちゃんが可愛いので今後贔屓にしようと思う。
 イートインもあるので今度行こうっと。

 ああ、香港行きたいな。

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重慶大廈 2012年11月

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 これはインドの「ハルワ」。

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 こんなのが一箱に6つ入っている。
 カルダモン風味のバターの効いた甘い求肥という感じで、さくさくしたトルコのハルヴァとはかなり違う感じ。
 予想したより甘くなくて、これはこれで好きなのだが。

 このハルヴァは先日重慶マンションで買ってきた。
 限られたスケジュールでも、つい行ってしまう重慶大廈。

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 行きつけのインドスーパーの魅惑棚。
 ミックススパイスはいろいろ買いたくて心が千々に乱れるが、思いとどまる。次はタマリンドライスの素を買おう。

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 行きつけのDVD屋が移転縮小していた。
 ブルーレイも扱うようになったらしい。

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 買ったのはDVDだけど。
 上段はお店の兄ちゃんお勧めの品。
 しかし、まだ見られていないのであった。

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Red Lavel

 下書き記事です。
 まだまだ続く繁忙期。支えの一つがコレ。
 今年になって、インド関連の買い物の定番になった。
 その名はRed Lavel。

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 日本のインドスーパーにも重慶マンションにも大抵売っているので、見つけたらストックを切らさないように買っておくようになった。
 これは何かというと、スパイスティーというか、ハーブティーのようなもの。Brookbondが作っているらしい。

 紅茶の中にこんなものが入っている。

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 Ashwagandha: Helps copes with stress
 Muethi: Helps soothe the throat
 Thulsi: Helps build body resistance
 Cardamon: Helps in digestion
 Ginger: Helps protect cough & Cold

 スパイスティーというより、健康にいい紅茶という感じ。正体を調べていない植物もあるのだが、風邪を引くとまっさきに喉をやられる身としてありがたい。
 生姜やカルダモンが入っているせいか、飲むと、身体があったまっていい感じ。ちょっと調子が悪いかしらと思うときに身体にいいスパイスティーとして愛飲してしまうのであった。

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重慶マンションでマサラドーサを食べる

 今回の香港は、珍しく現地で友人達と合流だった。
 
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 というわけで、インドに住んでいた人と重慶マンション。
 外はきれいになったけど中は変わらない。
 両替につきあい(ATMを使っているので初めて行った)、インドスーパーで盛り上がり、2階のDVD屋(Prestというお店)に行ったのだが、なんといっても今回のハイライトは

 重慶マンションでマサラドーサを発見したこと

 札幌ではまともなマサラドーサが食べられないのである。自分で作ると皮がぱりぱりにならないし、やっと作っているお店を見つけたと思ったら、注文が少なくなってやめてしまったうえに作れる人が国に帰ってしまったんだと。
 1階(グランドフロア)をぷらぷらしていたら、呼び込みのおっちゃんの向こうにマサラドーサの写真があった。聞いたらできるという。
 食べることに即決したさ。

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 皮はぱりっぱり。中のマサラは辛めでおいしい。25ドル。
 
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 ワダとイドゥリも食べた。

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 店内から外を写したとこ。左側のLahore Fast Foodというところで作っているらしい。おっちゃんは南インドの人っぽい外見だったのだがコルカタの人だそうだ。重慶マンショングランドフロアの右側通路の黄緑色の壁の店です。
 地元の香港人から「重慶マンションには行ったことがない」と言われたのだが、マサラドーサを食べながら「別に普通だよね」ということで意見が一致する。ええ、普通なんです。最近は行くと落ち着くぐらい。
 openrieで検索すると、重慶マンション以外でもマサラドーサは食べられるらしいのだが。
 また行こう。

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東京でインド飯三昧

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 これはインドの豆を揚げたスナック。一袋食べると1000カロリーを越えると思われるのだが、おいしいんである。インドのおっちゃんにもらった。
 なぜかというと、久々に東京に出張したところ、ホテルの隣がインドスーパーだった。で、大喜びでスパイスだの豆だのラッサムやサンバルの元だのお菓子だのをしこたま買ったところ、店のおっちゃんに「カレーは自分で作りますか?」と聞かれ、気がついてみると、札幌には南インド料理の店がないから自分で作らないと食べられないとか、札幌にもインドスーパーがあればいいけどインド人が少ないから無理、とか、それにしても日本のスパイス高すぎ!とか、しこたま喋っており、気の毒だったのかおまけしてくれたのである。スワガットのおっちゃん、ありがとう。

 今回、外食はすべてインド飯であった。
 初日はカルカッタ南口店。行きたかったのよう。

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 ミールスもマサラドーサも激うま。

 翌日はマルハバ。パキスタン料理。

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 ライタと羊の脳みそ(動物性の豆腐のよう)カレーとマトンディワラ(トマトとヨーグルト味)とアルゴビ(じゃがいもとカリフラワー)。うまうま。

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 マトンビリヤニもうまうま。
 
 実は、お昼も行きずりのインド料理店に入ってしまい、ほんとにインド料理三昧だった。しかし、まだまだ食べられるし作りたい。もうじき送った荷物が来るし。
 やっぱり前世はインド人だった気がする。
 ご一緒してくださった皆さま、ありがとうございました!

【おまけ】脳内BGMは終日これでした。

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重慶マンションへgo

 今日は、ます佐敦方面で買い出しの後、一旦ホテルに戻って、それからミニバスで尖沙咀方面へ。
 HMVでちょっと爆裂してから、下午茶に。

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 蘭芳園へ行きました。

 その後、重慶マンションへ。ああ、落ち着くわあ。

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 戦利品。

 DVD屋は、こいつは話がわかると思うと、いきなり態度が変わるのが面白い。それは画質が悪いからやめとけ、とか。

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自家製マサラドーサ

 今日は家でお仕事。
 …のはずだったのだが、お昼に、どうしてもどうしてもマサラドーサが食べたくなった。しかたがないので自分でなんとかする。実は、先日ちょっといいテフロンのフライパンを入手したので焼いてみたかったの。

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 これを使います。TMVS FOODで買ってきたマサラドーサミックス。水とミックスを2:1の割合で混ぜる。水の4分の1はヨーグルトの方がいいらしいのだが、全部水でもいいとのこと。今回は全部水。お好みでクミンシードやコリアンダーリーフや青唐辛子を入れろと書いてあるのだが、実はミックスにも既に入っているのだった。混ざったら5分おいて、裏がきつね色になるまで弱火で焼く。

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 その前にじゃがいものサブジを作る。ヒングとクミンシードとマスタードシードをぱちぱちいわせ(カレーリーフがあると尚可)、玉ねぎと青唐辛子を炒め、薄切りにしたジャガイモを炒めて、塩と、ターメリック・コリアンダー・クミン(少しずつ)で調味。自分で言うのも何だが美味い。

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 しかし、1枚目はうまくいかず。焼きが足りなかった。これは、ドーサというよりイドゥリ(蒸しパン)かウプマだよ。

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 弱火で時間をかけて焼くのがいいみたい。油は少なくていい。ちょっとこれは油が多かった。裏が焼けてフライパンを傾けるとするする動くようになったらお皿に移す(裏返さなくてもいいと思う)。

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 焼けた生地はすぐ割れるので、サブジを多めに挟んでオムレツのように二つ折りにするといいみたい。当然手で食べる。フィンガーボールがあると吉。
 誤算だったのは、ミックスを2カップ使ったら多すぎたこと。水で3倍に増えるので、一人のお昼なら1カップで十分。焼きたてがいいので、人数がいるなら卓上でホットプレートか何かで焼きながら食べるのがいいと思う。味はそんなに悪くない。今まで食べたマサラドーサと別物と思えば十分食べられる。いや、これこれと比べて全然ぱりぱりしていなくて柔らかいのよ。でも、カレーやサンバルの作りおきがあれば、10分で食べられるので、この粉は常備しておいてもいいかも。

 …そんなことをしていたら、あっというまに時間が経ってしまい、するはずのことが全然できない。どうして非繁忙期は効率が悪いのだろう。ううう。明日からまた東京出張なのに…。

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Fabindiaラブ

 と書いておきながら、いきなり身辺雑記なのだが、今日は7月で唯一何も予定が入っていない週末。今週は来週末の出張の準備やら、いろいろ大変だ。
 しかし、洗濯したり、髪を切ったり、選挙に行ったり、開票速報を見たり、カレーを作ったりしていたら、予定していたことがあまりできていない。洋服の整理とかしたかったんだけどなあ。

 実は、お洋服のカテゴリーが増えたのである。それは、インドで作ったインドの服。

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 3月に買ってきた。
 Fabindiaというお店のもの。こちらがサイトなのだが、インド中にお店があるという雰囲気。これはバンガロールのコマーシャル・ストリートの店舗で買った。1階がテーブルクロス・ベッドスプレッド・タオルなどの布類やアクセサリー・バス周り品、2階がインド服でぎっしり。
 ここのは作りもしっかりしているし、クレジット・カードも安心して使えるから、と現地に住んでいる方に伺って連れて行ってもらったのだが、お店に入って狂喜乱舞。
 実は、昔からインド製の洋服とかアクセサリーとか布類が好きなんである。夏になると、スカートやワンピースはインドものが多い。
 しかし、Fabindiaの服は、もちろんスカートなどもあるのだが、インドの人が着ているインド服が多いのであった。

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 いきなりですが、穿いているのはチュリダールというインドのパンツ。ウエストも股下も1メートル以上あって、ウエストは紐で締め、足首のところをくしゅくしゅにして穿く。とっても楽ちん。ちょっとだけ見えているのは、丈の長いクルタ(インドのかぶって着るブラウス)。これをインドで着ていると、涼しい上に、保護色みたいで気楽に歩ける(顔は外国人だけどね)。しかも、日本で着ても、チュニックが流行っていることもあって、そんなに違和感がない。しかも作りがよい。
 今まで、インド服は日本の輸入雑貨の店で買っていたのだが、スカートが大体ウェストゴムで、このゴムがすぐへたれてしまい、しかも縫い込んであるために交換ができないのが難であった。しかし、本場インドものは、ウェストが紐なんである。すばらしい。藍染めものは最初色落ちするのだが、別にして手洗いすれば無問題(爪が死体のような色になって「CSIみたい〜」と思ったが)。
 バンガロールの店舗で狂喜乱舞のあまり、スカート2枚、チュリダール2枚、ロングクルタ3枚、ショートクルタ2枚、ストール1枚を速攻で試着しまくって買ったのだが(途中で停電になったのだが、そんなことは気にしない)、お会計はしめて1万円たらずであった。
 夏になって、このインド服を着ない日はないといっても過言ではないくらい。前から持っているインド綿のスカート・ワンピースを合わせると、ほんとに毎日着ている。
 店のサイトで通信販売もしているのだが、インド国内向けと国外向けに分かれていて、インド国内はルピー、国外はドル建て、値段は国内が圧倒的に安い。しかも、店頭の方が品揃えが豊富。
 必ずや、またインドに行ってFabindiaで思いっきりお買い物をしたいと、切に願っているのである。
 この値段だったらインドで買って帰って日本で売っても商売になるな…と思っていたら、案の定そのような通販サイトがけっこうあって、しかし、そういうところはマージンがかかっていて高いのである。品数も多くないしね。

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TMVS FOODでお買い物

 ついでがあったので、買い物に行ってきた。
 こちらで書いたTMVS FOOD
 初めて降りた駅で、しかもけっこうな雨で、方向を間違ってしばらくさまよってしまい難儀したけど、最終的にたどりつけてよかった。マンションの1階の小さい店。中はおなじみのインドスーパーだけど、日本のインドスーパーは重慶マンションとちがって、きちんと片付いているのね。
 店員さんは2人ともインド人。
 いろいろとアドバイスしてくれて面白かった。

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 おなじみHaldiramsのインドスナック。
 たとえば、この左側のBHEL PURIというスナックは「玉ねぎとトマトを小さく小さく切って混ぜる」と、とっても美味いんだそうだ(帰ってから調べたら街頭でおなじみのスナックらしい)。右側の「All in One」は「おいしいよね」とのことで、いやそれは既に買って食べてるから知っているのだが、重慶マンションで売っているのとパッケージが違った。見たことないのも結構あって、迷って買ったのがこの2つ。いや、カロリーがすごくて、1袋200gで1000カロリーあるんだよね。塩分もあるしなあ。時々贅沢して食べるけど。

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 補充スパイスの数々。チリ・ターメリック・クミンパウダー・コリアンダーパウダー・ガラムマサラ・サンバルマサラ・チャナマサラ・チャットマサラ。
 左上のチャットマサラはスナックに混ぜたりする辛酸っぱいマサラ。はじめは大きなパックしかないと言われたのだが、小分けにしてくれた。

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 お口直しのフェンネルの砂糖がけは小さいパックがあってよかったなあ。もう1つ買ってくればよかったな。

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 ドーサミックス。
 インドで食べるようにはできないとは思うけど、焼くだけ焼いてみようと思う。カレーはいつも作ってあるし。
 レシートに品目が書いていないので、はっきりとはわからないのだが、一番高かったものが400円でこれは豆だと思う。あとは160〜250円。スパイスは小袋で200円しなかったと思う。

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